ISSUE
01
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紙にはない強みを活かした、動きのあるWEBカタログにしたい
紙カタログは「渡して終わり」です。誰が見たのか、どのページに興味を持ったのかは分かりません。
カタログトークなら、動画やアニメーション、リンクを活用しながら閲覧データを取得できます。
“配布ツール”にとどまらず、“営業ツール”として活用できます。
Catalog Talk
SUMMARY
本ページの要約
紙カタログは「渡して終わり」。誰がどのページを見たのか分からず、営業は勘に頼らざるを得ません。カタログトークは、閲覧状況をリアルタイムで可視化し、関心が高まった瞬間にアプローチできるWEBカタログです。フォームやチャットで商談化を促進し、AIで制作も効率化。配布物にとどまらない、“営業を前に進めるカタログ”へ進化させます。
Catalog Talk
Issue
紙カタログでは見えない反応を営業に活かすために
ISSUE
01
01
紙カタログは「渡して終わり」です。誰が見たのか、どのページに興味を持ったのかは分かりません。
カタログトークなら、動画やアニメーション、リンクを活用しながら閲覧データを取得できます。
“配布ツール”にとどまらず、“営業ツール”として活用できます。
ISSUE
02
02
資料を送った後、営業は「見ていただけましたか?」と手探りで連絡するしかありません。
カタログトークでは、いま誰がどのページを閲覧しているかをリアルタイムで把握できます。
関心が高まっているタイミングでアプローチできるため、商談につながりやすくなります。
ISSUE
03
03
資料送付後の反応が見えないため、営業が勘に頼ったフォローになりがちです。
どの資料が読まれ、どこに関心が集まっているのかをデータで把握することで、根拠のある営業活動へと転換できます。
Solution
Features
閲覧状況の可視化、商談導線、AI制作支援で、
カタログを営業につながるWEBツールへ進化させます。
FEATURE
01
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カタログを送った後、閲覧されているか分からなければ最適な連絡タイミングはつかめません。
カタログトークは閲覧開始をリアルタイムで通知します。
「今まさに検討している」その瞬間にアプローチできるため、機会損失を防ぎます。
FEATURE
02
02
カタログ内にお問い合わせフォームやチャットを設置できます。
「気になる」と思った瞬間にそのまま行動できるため、資料閲覧から商談への移行がスムーズになります。
また、閲覧中のユーザーに対してこちらからチャットでアプローチすることも可能です。
FEATURE
03
03
画像や素材をもとに、AIがWEBカタログを自動生成。
デザインやその他の制作にかかるコストや時間に悩まず、短時間で高品質な事例集・商品カタログを制作できます。
制作コストと時間を大幅に削減します。
1)
カタログを送った後の閲覧状況をリアルタイムで把握できます。誰が、どのページを、いま見ているのかが分かるため、関心が高まっている瞬間にアプローチが可能です。勘に頼る営業から脱却し、タイミングを逃さない営業体制を実現します。
2)
動画・アニメーション・リンクに加え、フォームやチャットを組み込むことで、閲覧からそのまま商談へと導線をつくります。資料を渡して終わりではなく、反応を生み、次のアクションにつなげる営業ツールとして活用できます。
3)
閲覧データの可視化により、どの資料が読まれ、どこに関心が集まっているかを把握できます。さらにAIを活用してWEBカタログを短時間で作成可能。制作コストを抑えながら、営業精度とスピードの両方を高めます。
Flow
まずは、現状のカタログ運用の流れや、やりたいことを簡単にお聞かせください。「資料を送った後の反応が見えない」「追客のタイミングに迷う」など、いま困っている点を共有いただければ、カタログトークでどこから改善できるかを整理してご案内します。
現在お考えの活用イメージをお聞かせください。紙カタログをWEB化したいのか、新しくWEBカタログを制作したいのか、閲覧状況を営業に活かしたいのかなど、やりたいことやお困りごとを整理します。
カタログ数や閲覧者数、必要な機能に応じて最適なプランをご提案します。費用や運用イメージも含め、分かりやすくご説明します。ご不明点はすべてクリアにしたうえで進めていきます。
お申し込み後、管理アカウントを発行いたします。初期設定や閲覧権限など、全ての設定を当社スタッフと一緒に行い、すぐに使い始められる状態を整えます。
運用開始後は、閲覧データの見方や営業への活かし方をご案内します。リアルタイム通知やログ分析を活用しながら、商談化率向上につなげていきます。導入して終わりではなく、活用まで伴走します。